中学・高校の投手と、その保護者の方へ

君は、
どのタイプの投手か。

プロも使う計測機器ラプソードが、球速・回転数・変化量など6つの指標で投球を数値化。90分の初回診断で、球速だけでは見えない「君の武器」と、その伸ばし方がわかります。

✓ 90分 ¥16,500(税込)✓ 診断シート持ち帰り✓ しつこい勧誘なし

MEASUREMENTRAPSODO
球速 MAX
142km/h
回転数
2,350rpm
回転効率
96%

YOUR TYPE

タイプ2:ノビ・ホップ型(藤川球児モデル)

▲ 初回診断でお渡しする計測データのイメージ

剛腕ストレート型ノビ・ホップ型完成バランス型多彩変化型縦割れフォーク型スイーパー型ゴロ量産シンカー型精密制球型変則デセプション型剛腕ストレート型ノビ・ホップ型完成バランス型多彩変化型縦割れフォーク型スイーパー型ゴロ量産シンカー型精密制球型変則デセプション型

◓ こんな心当たり、ありませんか

「球速」だけで、評価されていないか。

「球速が伸びず、自信をなくしている」

回転数や変化量に武器が眠っている投手は多い。数値で測らない限り、本人もその才能に気づけません。

「「腕を振れ」だけでは、何を直せばいいか分からない」

経験則の指導は再現性がありません。自分のタイプに合わない練習は、努力がそのまま遠回りになります。

「計測イベントで数字はもらった。で、どうすれば?」

「測って終わり」が大半です。数字を練習に翻訳し、伸びるまで伴走する存在がいません。

いちばんの損失は、お金ではなく「合わない練習に費やす3年間」です。

中学・高校の投手人生は約6年。タイプを知らないまま半分を過ごすか、最初の90分で確かめるか。

◓ まずは無料で

30秒ミニ診断 — 君のタイプの「仮説」を立てよう

3つの質問に答えると、近いタイプの候補がわかります。本当のタイプは、計測数値ではじめて確定します。

Q1 / 3

自分のストレート、どれが近い?

◓ PITCHING LABの方法

測る → 診断する → 伸ばし方を設計する

感覚ではなく、数値で。初回90分で「現在地」と「進む方向」の両方を持ち帰れます。

📊 Rapsodo 計測風景

▲ 実際の計測風景(イメージ) — トライポッドに設置したラプソードで全球種を記録

STEP 01

6指標で計測する

球速・回転数・回転効率・変化量(縦横)・リリース・制球。全球種を各10球前後投げて数値化します。

STEP 02

9タイプに診断する

年代別の基準値と比較し、突出した指標の組み合わせから、武器が最も近いプロ投手モデルを判定します。

STEP 03

6ヶ月プランを設計する

タイプと目標から逆算した練習プランを提案。月1〜2回の定期計測で、成長を数字で確認していきます。

ラプソード(Rapsodo)は、MLB・NPBの球団やトレーニング施設でも投球分析に使われている計測機器です。プロが使う分析環境を、個人の練習に。

◓ TYPE CHART

投手9タイプ × モデル投手

タイプに優劣はありません。あるのは「伸ばすべき方向」の違いだけ。気になるカードをタップしてみてください。

◓ 初回診断の流れ

90分で、「現在地」と「進む方向」がわかる。

0-15分

ヒアリング

野球歴、悩み、目指す姿を伺います。保護者の方の同席も歓迎です。

15-45分

ラプソード計測

ウォームアップ後、ストレート+持ち球すべてを各10球前後計測します。

45-60分

9タイプ診断

計測データをその場で解説し、あなたの投手タイプと「武器」を言語化します。

60-90分

目標設定とプラン提案

目標から逆算した6ヶ月の練習プランを提案。診断シートをお渡しして終了です。

◓ PITCHING LABの違い

「教わる」から、「測って設計する」へ。

フォーム指導や動画レッスンを否定するものではありません。ただ、その前に「自分は何タイプで、どこを伸ばすべきか」を知っている投手は強い。

一般的な野球教室動画・独学PITCHING LAB
客観データでの現状把握×ラプソード6指標を計測
自分専用のタイプ診断××9タイプ×モデル投手
伸ばし方の設計×6ヶ月プランを逆算
成長の可視化×定期計測で数値追跡

最初の90分で、「君の武器」を確かめよう。

初回診断は90分 ¥16,500(税込)。ラプソード計測・9タイプ診断・6ヶ月プラン・診断シートまで、すべて含まれます。

✓ 診断シート持ち帰り✓ 保護者同席OK✓ しつこい勧誘なし